名古屋・岐阜のホームページ制作会社 プレーゴデザインのブログ

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やっと『アリス・イン・ワンダーランド』観に行きました。

やっと『アリス・イン・ワンダーランド』観に行きました。
ティム・バートンが3Dやるとこうなるのかぁ。

ティム・バートンワールド満載です。楽しめました!
もうそろそろ終わりますが、機会があれば見るべき映画です。

20100605
この双子のキャラが最高にかわいい。

3Dは、たしかにおもしろいのですが、わざわざ3Dにしなくても…。
って映画が多い。
3Dで気になるのは、メガネかけるから画面が暗いんですよね。
私、メガネかけてるんで、メガネonメガネがめんどくさい。

なんだかんだいって、3Dで一番売れるのはAV業界ではないだろうか。


ストップモーションアニメ「コララインとボタンの魔女」を観る

ストップモーションアニメの「コララインとボタンの魔女」を観てきました。

いやぁ~、よかった!
想像以上のアート(デザイン)に感動してしまいました。
コンセプトアートが日本人イラストレーター上杉忠弘さんだと知ってまたビックリ。

ヘンリー・セリック監督のちょっと毒のあるファンタジックな世界と、
シャープでカラフルな上杉忠弘さんのアートが上手い具合に反応して、
これまで観たことのない独特な作風になっていたと思います。

ただ、わざわざ3Dで見る程でもないかなって思った。


Spike Jonze「かいじゅうたちのいるところ」を観る

子ども店長には悪いが、字幕スーパー版で観た。
スパイクジョーンズということもあり、かなり期待。

文句のつけ所のない映画ですね。
誰もが持っている子供のピュアな心を、原作の絵本以上に描いているのではないだろうか。
内容はもちろんの事、キャラクターの完成度、カレン・オーの音楽、どれをとっても素晴らしい
こういう映画がやっぱり好きだなぁ。

かいじゅうたちのいるところ / WHERE THE WILD THINGS ARE


3D-AVATAR

ジェイムス・キャメロンの3D MOVIE『AVATAR』を観てきました。
素晴らしかったです。

新しい映画というより新しい体験をした印象。
いままでの3Dは、飛び出す感じで観ててかなり疲れたんですが、
AVATARは、奥行きがある立体的な空間に自分もいる感じ、自分が入っていく感じです。
映像の進化ですねぇ。
ずっと映画の中にいたかったです。。。


this is it

091101-01

ロンドン公演に懸ける情熱と、プロ意識がすごく伝わってきて、リハーサル映像なのに圧倒されてしまいました。
ちょっとした細かいことにもこだわり、スタッフには気使いを見せるなどマイケルの人柄が伺いしれる一面もあり、あっという間の2時間でした。
マイケルを超えるエンターテイナーは、現れないだろうなぁ。